荻野工務店では、坂戸・鶴ヶ島・川越を中心に、自然素材の注文住宅をご提案しています

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荻野工務店の家創り1~8

家創りでは、素材・構造材・耐震性・断熱性・設計・デザイン・技術の全てが必要不可欠です。
「KIGUMIの家」はその全てにおいて拘り、高耐久・高性能である家を標準仕様としています。
是非すべての拘りをモデルハウスや完成体感見学会で・見て・触れて・感じて・比べて家の価値を確認してみてください。

荻野工務店は創業130年を経過し長きにわたり家創りをしています。 明治時代に大工棟梁を始めた初代から数え今現在は大工・現場監督・設計・デザインを経験してきた5代目となる荻野勇樹が代表取締役を勤めている会社です。

人口約3万人の小さな町に本社を置き、地域に根差した企業活動を信条に自然素材の家創りを発信しています。
地域周辺の家創りから今現在では埼玉県内全域から近隣の県や東京都の一部まで家創りをさせていただいています。

何故自然素材に拘るのか?

家は第一に家族が毎日生活し暮らす空間であるということ。毎日を過ごす空間は、なるべく体に害のない素材で創ることが家族の本当の健康を守ることに繋がるからです。

今の日本の家の大半はベニヤ張りの床やビニールクロスなどの新建材でできています。しかし新建材からは目に見えない有害物質が発生しています。 生涯を掛けて創る家が健康を害することになってはいけないのです。

天然木の床や自然素材の壁や天井で暮らすことは健康で暮らせること更には本物の木の質感に触れ感性が磨かれ癒される事に繋がります。 海や山など自然の中に癒しを求めるのも人として自然の感覚を持ち合わせているからなのです。

現在の日本の家では本物の木に触れることが少なくなり大人はもちろん将来を担う子供たちまで更には家を創る大工職人までもが新建材が当たり前になり 本物の天然木すら触れたことがない、知らないという事実があります。

時代がデジタル化されているからこそ人が暮らす空間は素材が大切であると考えています。 私たち荻野工務店スタッフや職人達はお客様の家族の為に創ることに手間のかかる自然素材をあえて推奨し床板一枚からこだわり家創りをさせていただいています。

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